転職活動を、
一つの場所で。
リクナビNEXT・doda・Green・ビズリーチ・LinkedIn など 主要15サイトの求人情報をワンクリックで集約。 カンバン管理・AI履歴書カスタマイズで、 転職活動を効率化するChrome拡張機能。
複数の求人サイトを行き来し、
スプレッドシートで管理する日々。
もっとスマートなやり方がある。
散在する情報
リクナビ、doda、Green…各サイトのブックマークを行き来する毎日。どの求人にいつ応募したか、記憶だけが頼り。
不透明な進捗
書類選考中はいくつ?面接日はいつ?内定はどこから?管理ツールなしでは全体像が見えない。
見えないマッチ度
必須スキルと自分の経験、どのくらいマッチしている? 一つずつ求人要件を読み込んで比較するのは現実的じゃない。
進捗を、直感的に
「気になる」から「内定」まで9段階のステータスで応募状況を管理。 ワンクリックで状態を切り替え、書類通過・面接予定・最終面接など 細かいフェーズも正確に追跡できる。
- 気になる / 応募準備中 / 応募済み
- 書類通過 / 面接予定 / 最終面接
- 内定 / 辞退 / 不採用
カンバンで俯瞰する
応募準備中・応募済み・書類通過 — 全てのフェーズを一望。 ドラッグ&ドロップで直感的にステータスを更新。
履歴書を、ここに
基本情報・学歴・職歴・保有資格を一元管理。 入力した情報はAI履歴書カスタマイズの基盤になる。 一度登録すれば、すべての求人で活用できる。
求人ごとに、最適な自分を
あなたの職務経歴と求人要件をAIが分析。 応募先に合わせた職務要約・自己PRを自動生成。月20回まで利用可能。
対応する転職サイト完全ガイド
JobTracker JPは日本の主要転職サイト15社に対応しています。 それぞれのサイトの特徴・対象者・年収帯を把握し、自分に合ったサイトを選んで効率的に転職活動を進めましょう。 複数サイトの求人を一元管理できるのがJobTracker JPの最大の強みです。
転職市場では、複数の転職サイトを併用することが常識になっています。 総合型サイトで幅広く求人を探しつつ、専門特化型サイトで自分のスキルに合った求人を深掘りする。 この「併用戦略」で選択肢を最大化できますが、管理の負担も増えるのが課題です。
総合型
リクナビNEXT
業界最大級の求人数。AIによるレコメンド機能「グッドポイント診断」で自己分析も可能。幅広い業種・職種をカバーし、初めての転職にもおすすめ。
doda
転職サイトとエージェントサービスを併用可能。「年収査定」機能で市場価値を把握できる。求人の質が高く、非公開求人も多数。
マイナビ転職
20代の転職に強い。地方求人も充実しており、UIターン転職にも対応。「転職MYコーチ」で履歴書添削サービスも提供。
エン転職
企業の口コミ情報が充実。「カイシャの評判」との連携で、社風や働き方のリアルな情報を入手可能。面接対策レポートも人気。
ハイクラス・エグゼクティブ
ビズリーチ
ヘッドハンターからのスカウト型。有料プランでさらに多くのスカウトを受け取れる。管理職・専門職の転職に圧倒的に強い。
JACリクルートメント
外資系企業・日系グローバル企業に強い。両面型(企業・候補者を同じ担当者が対応)で質の高いマッチングを実現。
AMBI
エン・ジャパンが運営する若手ハイクラス向けサービス。「興味あり」機能で企業からの反応を事前に確認可能。20代後半〜30代前半のキャリアアップに。
ミドルの転職
エン・ジャパンが運営。30代以降のミドル世代に特化。マネジメント経験者や専門スキルを持つ方向けの求人が豊富。
IT・Web業界特化
Green
IT/Web業界の求人に特化。企業と直接やり取りできる「気になる」機能。スタートアップから大手IT企業まで幅広くカバー。カジュアル面談も盛ん。
Wantedly
「想いで選ぶ」をコンセプトに、企業のビジョンや文化を重視したマッチング。カジュアル面談の文化が根付いており、気軽に企業の雰囲気を知ることができる。
レバテックキャリア
エンジニア専門のエージェントサービス。技術理解の深いアドバイザーによるキャリア相談。フリーランスから正社員への転身にも対応。
グローバル・外資系
世界最大のビジネスSNS。外資系企業のリクルーターから直接スカウトを受けられる。英語力を活かしたキャリアに必須のプラットフォーム。
Indeed Japan
世界最大の求人検索エンジン。他サイトの求人も横断検索可能。アルバイトから正社員まで幅広い雇用形態に対応。
その他専門型
type転職
エンジニアや営業職に強い。「AIマッチング機能」で相性の良い企業をレコメンド。都市部の求人が中心。
パソナキャリア
手厚いサポートに定評があるエージェントサービス。女性の転職支援にも力を入れている。利用者満足度が高い。
複数の転職サイトを併用するコツ
転職活動では、2〜4つのサイトを併用するのが効果的です。 総合型(リクナビNEXT・doda)で幅広い求人を押さえつつ、 自分の業界や年収帯に強い専門型(Green・ビズリーチ等)を組み合わせることで、 見逃しのない転職活動が可能になります。
ただし、サイトが増えるほど「どのサイトでどの求人に応募したか」の管理が複雑になります。 応募状況の把握、面接日程の調整、書類選考の結果追跡 — これらを手作業やスプレッドシートで管理するのは現実的ではありません。
JobTracker JPなら、15の転職サイトの求人をワンクリックで保存し、 カンバンボードで全ての応募状況を一元管理できます。 どのサイトを何個使っていても、管理の負担はゼロです。
転職サイト別の活用法
あなたが普段使っている転職サイトで、そのまま使えます。 サイトごとの保存・管理の流れをご紹介。
リクナビNEXT
リクナビNEXTで気になる求人を見つけたら、ページを開いた状態でJobTracker JPの保存ボタンをクリック。企業名・年収・勤務地・必須スキルが自動で取得されます。リクナビの「気になるリスト」では管理しきれない大量の求人も、カンバンボードで整理できます。
doda
dodaの求人詳細ページからワンクリックで情報を保存。dodaの応募履歴と合わせて、他サイトの求人も一つの画面で管理できるので、応募状況がわからなくなることがありません。書類選考の結果待ちもステータスで追跡。
ビズリーチ
ビズリーチでスカウトされた求人やヘッドハンターからの紹介案件も保存可能。ハイクラス転職では同時に複数のエージェントとやり取りすることが多いため、全案件の進捗をカンバンで俯瞰できるのは大きなメリットです。
Green・Wantedly
IT・Web業界に強いGreenとWantedlyの求人を一元管理。カジュアル面談の進捗も「面接予定」ステータスで追跡できます。
LinkedInの求人ページからも情報を保存可能。外資系・グローバル企業の求人を日本の転職サイトの求人と並べて比較検討できます。英語の求人情報もAI分析の対象です。
エン転職・マイナビ転職
エン転職・マイナビ転職で見つけた求人もワンクリック保存。複数の大手転職サイトを横断して使っていても、すべての応募状況を一画面で把握できるので、面接日が重なるリスクも防げます。
対応サイト
3ステップで始める
インストール
Chrome Web Storeから追加。アカウント登録不要、インストール直後から使える。
求人を保存
対応サイトで求人ページを開くと保存ボタンが表示。企業名・給与・スキル要件を自動取得。
一元管理
カンバンで進捗を可視化。AI履歴書で効率的に応募を進める。
転職活動のフェーズ別活用法
転職活動の段階に応じて、JobTracker JPの活用方法が変わります。 あなたの今のフェーズに合った使い方をご紹介。
転職活動を始めたばかり・まだ本格的に応募していない
まずは気になる求人をどんどん保存。複数の転職サイトを巡りながら、ワンクリックで求人情報をストック。「気になる」ステータスで候補をリストアップし、自分に合う求人を絞り込みましょう。
書類を準備して応募を始めた・複数社に並行して応募中
AI履歴書カスタマイズで、求人ごとに最適化された職務経歴書を自動生成。「応募準備中」→「応募済み」→「書類通過」とステータスを更新しながら、全体の進捗をカンバンで管理。どの企業にいつ応募したかも一目瞭然。
面接が始まった・複数社の面接日程を管理したい
面接日をGoogleカレンダーに連携し、スケジュールが重ならないよう管理。「面接予定」「最終面接」ステータスで進捗を可視化。メモ機能に面接の感想や質問された内容を記録しておけば、次の面接準備にも活かせます。
内定をもらった・複数の内定を比較検討したい
「内定」ステータスの求人を並べて、年収・勤務地を比較。評価機能で各社の印象を記録し、CSVエクスポートで条件を横並びにして冷静に判断できます。辞退する企業も記録に残しておけば、将来の転職でも参考になります。
こんな方におすすめ
転職活動の規模や志向に関わらず、求人管理の負担を減らすツールです。
複数サイトで並行応募している方
リクナビNEXT・doda・ビズリーチなど複数の転職サイトを使い分けている方。全サイトの求人を一画面でまとめて管理。もうブックマークの迷子にはなりません。
初めての転職で不安な方
応募の流れが分からない、何社に出せばいいか迷っている。カンバンボードで全体の進捗が可視化されるので、次にやるべきことが一目で分かります。
IT・Webエンジニアの方
Green・Wantedly・レバテックキャリア・LinkedInなどエンジニア向けサイトに完全対応。AI履歴書カスタマイズで求人ごとに最適化された職務経歴書を自動生成。
ハイクラス転職を目指す方
ビズリーチ・JACリクルートメント・AMBI対応。AI履歴書カスタマイズで求人ごとに最適化された職務経歴書を自動生成し、書類選考の通過率を向上。
従来の方法との比較
| 従来の方法 | JobTracker JP | |
|---|---|---|
| 求人情報の保存 | ブックマーク・手入力 | ワンクリック自動取得 |
| 応募ステータス管理 | スプレッドシート | カンバンボード |
| 対応サイト数 | 手動で全サイト | 15サイト自動対応 |
| 履歴書カスタマイズ | 求人ごとに手作業 | AIが自動生成 |
| データの安全性 | クラウドに依存 | ローカル保存 |
海外の転職管理ツールとの比較
英語圏にはTeal・Huntr・Simplify Jobs・Careerflowなど、 求人管理のChrome拡張機能がいくつか存在します。 しかし、これらはすべて英語圏の転職サイト向けに設計されており、 日本の転職サイトには対応していません。
Teal
アメリカ求人管理・履歴書ビルダー・LinkedIn連携。英語圏の転職サイト(LinkedIn・Indeed US・Glassdoor等)に対応。UIは英語のみ。
Huntr
アメリカカンバン式求人管理・メモ・リマインダー。Google Chrome拡張機能で求人ページから情報取得。UIは英語のみ。日本の求人サイトでは動作しない。
Simplify Jobs
アメリカワンクリック自動応募・求人トラッキング。アメリカの求人サイトに特化。自動応募機能は日本の転職サイトでは利用不可。
Careerflow
アメリカ求人管理・LinkedIn最適化・AIレジュメレビュー。英語圏に特化しており、日本語の職務経歴書には非対応。
JobTracker JP が選ばれる理由
¥500/月(税別)日本の転職サイト対応
リクナビNEXT・doda・ビズリーチ等15サイト。海外ツールは0サイト対応。
日本語UI・日本語AI
UIも履歴書カスタマイズも完全日本語対応。敬語・ビジネス慣習を理解したAI生成。
圧倒的な低価格
月額¥500(税別)。海外ツールの1/8〜1/12の価格で同等以上の機能。
ローカルデータ保存
データはブラウザ内に保存。海外サーバーに個人情報が送信される心配なし。